講演論文投稿

※演題登録をした演題ID(論文・ポスター発表登録No.)とパスワードにてシステムにログインの上、
  ご投稿ください。

シンポジウムMate2012への講演論文をご応募いただき、誠にありがとうございます。

論文原稿は、論文執筆要項に従い執筆の上、平成23年11月22日(火) 14:00までに、下記「論文投稿」フォームより電子ファイル(pdfファイル形式)にてご提出いただきますようお願い致します。

初回提出時は、紙媒体のご提出は不要です。
(最終版原稿提出時は紙媒体のご提出も必要です。最終版原稿提出の依頼は査読完了後あらためてお知らせいたします。)

論文内容の査読を論文査読委員会により行います。また、提出された論文の中から、優秀なものに論文賞が与えられます。その選考にも時間を要しますので、論文提出締切日を厳守してくださいますよう、お願い致します。
論文概要が受理されても、査読者からの加筆要請に満足しない論文や提出が大幅に遅れる論文(平成23年12月6日以降)は、論文集(プロシーディングス)に掲載されなくなる可能性もあります。

なお、締切日に間に合わなかった論文は賞選考の対象外とさせていただきます。予めご了承下さいますよう、お願い致します。

【投稿の流れ】 ⇒ こちらをご参照ください

投稿ボタン
※手順 : ログイン→「論文・ポスター発表申込」ページ→アップロード
 

※投稿前に、下記の執筆要項などをご一読下さい。
 

【論文執筆要項】

執筆要項図(PDF) 原稿例(PDF) ダウンロード用フォーマット(word)
論文体裁は, 原稿例(PDF)と同様にお願いします.寸法体裁がほぼ合っておれば結構ですが,本文は日本語で,図表とFigure Captionは英語で記述することとします。ただし、すべて英語で記述しても結構です。
フォーマットが必要な方は、ダウンロード用フォーマットをご利用下さい。

○字 体    
英語の字体(フォント)はTimes New Roman(以下Timesと省略)が原則
日本語の字体は明朝体とする(但し日本語題目はゴシック体とする)
○題 目    
本文が日本語の場合,日本語と英語 一段組
(字サイズ:14 point,字体:日本語題目の字体はゴシック体とし、
英文題目はTimesとする)
※英語題目の各単語の先頭は, 大文字とする(前置詞などは除く)
○著者名   
本文が日本語の場合,日本語と英語(字サイズ:9point)
○Abstract  
英語(60〜120 words) 一段組(字サイズ:8or9point)
○キーワード 
英語, 各単語の先頭は大文字(原稿例参照)
○本 文   
日本語または英語 二段組(原稿例参照)(字サイズ:9point)
字体: 日本語は明朝体、英語題目はTimes) 一段23〜25文字,一頁47行(46〜49行)
○マージン  
上25mm,下左右20mm
○用 紙   
A4白用紙を使用のこと,インクは黒
○Figure caption:
英語(図面は本文の後ろに並べてもよい,必ずcaptionを付けること)
○ページ制限
p.4またはp.6(奇数頁での仕上がりは禁止する)
○各ページ番号
提出用紙コピー原稿の裏面に鉛筆で記入。
○参考文献  
著者名、論文タイトル、雑誌名、巻、号、発行年、ページ数の順に記載することを
原則とする
○その他   
原稿例に沿っていない論文が多く見受けられます。体裁の詳細は、
必ず原稿例(PDF) をご確認下さい。

【投稿区分について】

Mate2009より、講演論文に区分(学術論文、研究開発論文)を設けております。
区分の定義は以下のとおりです。投稿の際、区分を選択して下さい。

学術論文:
エレクトロニクスにおけるマイクロ接合・実装技術に関する研究で、独創的かつ新規性のある内容を含むものとする。
また、緒言、方法、結果、考察、結論等の内容で構成され、論文としての体裁を整えたものとする。
研究開発論文:
エレクトロニクスにおけるマイクロ接合・実装技術に関する研究・開発過程で得られた新しい知見あるいは価値あるデータなどを含むものとする。
また、緒言、方法、結果、考察、結論等の内容で構成され、論文としての体裁を整えたものとする。

【発表方法】

       発表時間:20分(発表:12分、質疑応答:8分)
       使用機器:液晶プロジェクターでの発表とします。

《重要》
当日のご発表は,PCプロジェクタをご使用いただけるよう準備しておりますが,
PCは各自ご持参下さいますよう御願い申し上げます。
また,特殊なPCの場合に必要となるコネクタなども各自ご用意いただけますよう
重ねて御願い申し上げます。


(万が一,ご持参いただいたPCに不具合があった場合は,こちらで用意している予備用の PCにデータが移せるようにCD-ROM又はUSBフラッシュメモリにデータを保存してご持参ください)

【論文投稿締切日】 平成23年11月22日(火)14:00まで

「論文投稿」フォームより電子データ(pdfファイル形式)をご投稿ください。
初回提出時は、紙媒体のご提出は不要です。
(最終版原稿提出時は紙媒体のご提出も必要です。最終版原稿提出の依頼は査読完了後あらためてお知らせいたします)
 

【問い合わせ先】

【最終版紙論文送付先】
  《論文に関する問い合わせ先》
  大阪大学大学院工学研究科 ビジネスエンジニアリング専攻
  上西 啓介 Tel.06-6879-4078 Fax.06-6879-4598
 

【投稿時の注意】

・投稿区分(学術論文、研究開発論文のいずれか)を選択して下さい。
・投稿用のPDFファイルは、フォント埋め込みのため、できましたら「プレス品質」にて作成下さい。
 (印刷⇒Adobe PDF⇒プロパティ⇒PDF設定⇒「プレス品質」を選択⇒OK)
・投稿用のPDFファイル名は「mate2012-プログラム番号-name.pdf」として下さい。
 ファイル名には必ず半角英数字を使用して下さい。(例: mate2012-5-yamada.pdf)
 *プログラム番号は、受付番号とは異なります。当ホームページ掲載の2nd Circular(プログラム)にて
  各自ご確認下さい。
 *ご迷惑をおかけいたしますが、11月22日 14:00〜11月28日 15:00迄の間は原稿のWeb投稿が出来
  ませんのでご了承ください。


・発表者が35歳以下の場合、若手研究者対象の賞選考審査のため、生年月日が必要です。
 発表者以外が投稿手続きをされる場合ご準備下さい。

・11月25日の査読完了後、査読結果をお送りいたします。修正が必要な方は、速やかに修正をお願いいたします。

・投稿受付後、自動受付メールが返信されます。メールが届かない場合は、論文受付担当までご連絡下さい。
 査読結果および最終原稿の提出につきましては、別途、ご連絡いたします。
 

【今後のスケジュール】

平成23年 11月中            2nd Circular(Mate2012開催案内)送付
11月22日(火) 14:00まで      論文投稿締切り
11月23日(水)〜11月25日(金)  査読委員会にて査読
11月28日(月)〜11月30日(水)  正式受理通知、または修正依頼のメール送信
12月 6日(火)            最終版原稿提出の締切り
平成24年 1月31日(火)、2月1日(水) Mate2012シンポジウム

※Mate2012事務局からメールが配信されますので、受信可能としておいてください。
 

【参加登録について】

 講演発表者も、別途参加登録が必要です。登録者と講演者が異なる場合は、11月中に送付予定の2nd
 Circularに沿って、平成24年1月20日(金)までに当ホームページより参加登録を行って下さい。
 ※団体申込み(マイクロ接合研究委員会登録会社対象)締切り日は、平成24年1月17日(火)です。)
 

《注意》
最終のお振込期日は 平成24年1月25日(水)です。それ以降のご入金はお受けできませんのでご注意下さい。
期日までにご入金が間に合わない場合は、シンポジウム当日現金にて参加費その他をお支払い下さい。
振込み期日に間に合うよう、お早めにお手続きをお願い致します。

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【著作権について】

本シンポジウム論文集に関しても、掲載される記事・論文等は、『著作権について』が適用されますのでご了承下さい。
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【問い合わせ先】

【論文に関する問合せ】
大阪大学大学院工学研究科 ビジネスエンジニアリング専攻
上西 啓介 Tel.06-6879-4078 Fax.06-6879-4598