広告・展示

平成23年11月10日

Mate2012シンポジウム実行委員会
委員長 廣瀬 明夫


 Mate 2012「エレクトロニクスにおけるマイクロ接合・実装技術」
シンポジウム プログラム冊子への広告掲載のお願い


 

 拝啓、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。
 平素は溶接学会マイクロ接合研究委員会の活動につきまして、多大のご協力・ご支援を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、溶接学会マイクロ接合研究委員会が中心となり開催させていただいております「エレクトロニクスにおけるマイクロ接合・実装技術」シンポジウム(略称:「Mate」)におきまして、近年、最多700名近くの参加者を迎えさせていただいております。
 本年度も平成24年1月31日(火)、2月1日(水)の両日に、「パシフィコ横浜」にて「Mate2012」を開催し、プレナリー講演3件、企画講演8件、論文発表79件、並びにポスター発表20件が予定されております。
 国内における政治の混迷や経済の低迷に始まり世界情勢の厳しい折から、国内外のものづくり産業を取り巻く環境は相変わらず厳しい中、Mateは、過去17回の実績から、エレクトロニクス実装とその接合にかかわる研究者・技術者の最新の研究発表、情報交流及び討論のリーダーシップ的シンポジウムとして定着してまいりました。
 本年度も参加者に配布するプログラムに広告欄を設け、「Mate2012」に参加する研究者・技術者に対し、エレクトロニクスにおけるマイクロ接合および組み立て実装関連装置、材料、分析・測定機器などの企業の製品、生産技術などを紹介し、日々の研究・開発活動の一助にできればと考えております。
 つきましては本分野に関連の深い貴社の広告を是非とも掲載いただき、本会運営にご協力・ご支援の程、宜しくお願い申し上げます。
 なお、本年度も別紙案内のように、機器やカタログの展示コーナーを設けて参加者へ関係企業製品のPRを行える場を提供する予定です。
プログラム広告掲載会社には、別途金1万円を追加いただくだけで展示もしていただけますので、併せてご案内申し上げます。
 広告の掲載要綱並びに申込方法は別紙に示しておりますが、不明の点等ございましたら、事務局までお尋ねください。
 お申込みの締切りは 平成23年11月21日(月) とさせていただきます。
何卒、宜しくお願い申し上げます。

敬具

広告募集要項 [ PDF ]
掲載箇所と掲載料 [ PDF ]
申込書 [ DOC ]

平成23年11月10日

Mate2012シンポジウム実行委員会
委員長 廣瀬 明夫


 
   Mate 2012「エレクトロニクスにおけるマイクロ接合・実装技術」
シンポジウムにおける機器・カタログ展示ご出展のお願い

 

拝啓、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。
標記シンポジウムは1995年から毎年開催し、今回第18回目を迎えることとなりました。
本シンポジウムでは、参加者及び関連装置メーカーの方々からカタログなど展示の要望が多くあり、1998年シンポジウムよりカタログなどの展示を併設しております。
近年のシンポジウムにおいては、最多700名近くの参加者を迎え、エレクトロニクスにおけるマイクロ接合・アセンブリ技術に関する研究発表、質疑応答を通して活発な情報交流の場と成りました。
 また、今回のシンポジウム(Mate2012)では、プレナリー講演3件、企画講演8件、論文発表79件、並びにポスター発表20件が予定されており、この分野の情報交流の場を充実させるべく、現在準備を行っております。  今回のシンポジウムの開催案内をお送りいたしますので、是非、機器やカタログ展示へのご出展をご検討いただき、同封の申込書にてシンポジウム事務局まで展示をお申し込みいただきますようよろしくお願いいたします。また、展示を申し込まれ、同シンポジウムへのご参加もご希望される場合、何名様でも会員料金(20,000円/人、懇親会費は別途)とさせていただきます。併せまして、論文集を1冊進呈いたします。展示のお申し込みと同時に参加のお申し込みもいただければ幸いです。
(Mate2012参加受付  https://conv.toptour.co.jp/shop/evt/mate2012/ )。
 なお、展示スペースに限りがありますので、予定数を超えた場合にはお断りすることがございます。予めご了承ください。また、複数のスペースや機器のデモやパネル等の展示で電源(100Vのみ)や壁際のスペースを希望される方は早めにお申し込み下さい。展示場所希望の優先は申し込み順とさせていただきます。
(※機器のデモが可能な場所は、電源のあるレイアウト図(7)〜(12)のみとなります)
 

敬具

展示募集要項 [ PDF ]
展示会場見取り図 [ PDF ]
申込書 [ DOC ]